80年以上の歴史を誇る
日本眼科医療機器協会は約80年以上の歴史を誇る老舗協会です。協会の成り立ちは不明というのも歴史を感じさせます。
日本眼科医療機器協会とは
日本眼科医療機器協会は、全国の眼科医療機器・用品・器具を取扱うメーカー、販社、輸入商社等幅広い会員企業によって構成されており、日眼・臨眼を始めとする国内における眼科関連メジャー4学会長からの要請により併設器械展示会を運営しています。
眼科医療機器の発展が目的
わが国における眼科医療機器の健全な進歩発展による医学への貢献と会員相互の親睦と繁栄に寄与することを目的としています。
事業活動
日本眼科学会、日本臨床眼科学会、日本手術学会及び日本白内障&日本眼内レンズ屈折手術学会からの出展要請に基づき、最新眼科医療機器の併設器械展示活動を行っています。また眼科医療機器に関する公正な普及発展のためJIS等の製品基準作成を推進したり、販売、生産等の統計資料の作成も行っています。
他の主要業務
日本医療機器産業連合会(医機連)及び公正取引協議会(公取協)に加盟し、厚労省を始めとする行政からの通達の配信、意見具申等、関連団体との連携強化に取組んでいます。現在会員は100社以上と多くの会員が在籍しています。








